タワーマンションの定義

お役立ち 2018年11月16日 542view

タワーマンション、タワーマンション、、タワーマンション、、、


最近、この「タワーマンション」のフレーズが日常の様に飛び交うようになりました。
ではっ!
タワーマンション」の「定義」って何でしょうか、、、
・眺望が良い ・資産価値、ステータス性が高い ・高級感や特別感のある部屋 etc…
何となく、ボヤッとしたイメージですが、実は「定義」はありません。
タワーマンションという用語自体に法的な基準や根拠がないんですΣ(゚Д゚)

建物を建てるときは、建築基準法や消防法に則って建てます。


そのうち、高さ60m以上の建物が「超高層建築物」という考え方が広まっていて、そのマンションが「タワーマンション」と呼ばれています。
60m以上だと、大体20階建てか、エントランスの天井が高い16,7階ですね。
そして、こういった「タワーマンション」はなぜ電車や道路などの交通やお買い物が便利なところに集中するのか?
それは、建てることが出来る場所が法律で決まっています。
繁華街や都市化を優先する地域があったりします。
そのため、都会の綺麗な夜景が堪能出来たりいろんな共有施設が有って、ホテルライクな暮らしが出来たりと良い事がたくさんありますが、中にはトホホな出来事も。

リビングのカーテンを開けると、目の前がofficeで会社員がPCをカタカタカタ。。。なんてことも・・・


せっかくの夢にまで見たタワーマンションライフなのに、ずっとカーテンを閉めたままなんてこともあり得ます。(´;ω;`)

是非、通りすがりの時に外観の「階数」を数えてみてください。
違った視点からのタワーマンション選びも楽しいですよ。

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